行政書士PERFECTガイダンスブログ:2011/12/31

お酒が好きな方の中には、
ダイエットを成功させることができない方が
多いようですね。

よくお酒自体のカロリーより、
一緒に食べてしまうおつまみが
高カロリーになることは指摘されていますよね。

自宅で手料理を食べながら飲むのならともかく、
外でお酒を飲む場合、
おつまみには油物が多くなったり、味つけが濃くなる傾向があります。

また、お酒を飲んだ後のラーメンの誘惑にも
抑えがたい魅力があります。

このように、お酒とおつまみのカロリーは要注意ですが、
もっと怖いものがあるんですよ!

それはお酒によって、理性が揺らいでしまうこと。

お酒を飲まない日には
就寝前に体操をしていたのに、
酔っ払ってしまっては体操どころではありません。

素面では習慣になっていたのに、
飲み会が入ると続行不可能になります。

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更に、飲みすぎて二日酔いになれば、
当日どころか翌日も体操をお休みしてしまうことになります。

しかも、毎日の生活でもキビキビした動きが難しくなり、
総消費カロリー、体操量もダウンです。

ダイエットなんてどうでもいいや…
なんて気持ちになってしまうのは、まさにお酒の弊害です。

さらに、お酒がダイエットに大敵という理由は、
カロリーの問題だけではありません。

適量を楽しんでいる分にはリラックス効果もあり、
ストレス発散にもぴったりですが、少々飲み過ぎてしまうと、
肝機能が衰え始めます。

肝機能は代謝や解毒を司る重要な部位で、
ダイエットとも密接な関係にあります。

ダイエット効果を妨げない為にも、
なるべくお酒は控えましょうね!

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2011年12月31日 | コメントは受け付けていません。 |

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行政書士PERFECTガイダンスブログ:2011/12/29

子供の頃、
ボクはいもうとに嫉妬してました。
小さい頃のいもうとはとっても可愛いかったのです。

お姉さんが言うのもなんですが、超キュート!
しかも、恥ずかしがりで、人見知りで、泣き虫。
悔しいけど、可愛かった!

なので、
よく一緒に遊んでは、いじめてました。

2人でお使いや買い物に行った時、
道に迷ったり、買いたいものが見つけられず困った時は、
ぜ~んぶいもうとの責任。

ボクは、産まれた時からそこそこ体格がいいので、
2歳年下のさらに体格も小さいいもうとには脅威。

そのボクが、
いもうとを全力で殴って蹴って、階段から突き落としていました。
いもうとは、ボクに立ち向かう為には、武器を使うしかない…

そんなボクをお姉さんに持ち、
いもうとは思春期に大きな変化を遂げました。

いもうとは、精神的にかなり強くなっておりました。
人見知りなんて可愛いものは何処に行ったのか、
面と向かって身内でも他人でも、どんどん食って掛かる…

英語もろくに喋れないのに、
海外もしょっちゅう長い期間、単独で行くし…

それはそれで、
その部分をボクは嫉妬します。

それを感じると
またケンカを吹っかけます。

その日のケンカは、
いもうとの背中にアザを残しました。

階段の上からイスがボクの頭めがけて降ってきました。
とても情熱的なケンカです。
2人ともいい歳して…

それから数日していもうとは家を出ました。
ボクと一緒の空気を吸いたくないから。

かれこれ二年、いもうとと会っていない…
嫉妬するほど好きだったんですどね。

しょちゅう2人でカラオケや買い物に行ってたし、
一緒のバイトもしてたし、
2人で旅行も行ったりしてたし…

でも今は、接触すら断たれております。
嫉妬と上手く付き合えなかったボクのミスですね。

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2011年12月30日 | コメントは受け付けていません。 |

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行政書士PERFECTガイダンスブログ:2011/12/27

人の肉体の半分以上は水分からできています。
そのため、食事で摂る水分以外に、
新陳代謝や老廃物を排出させる、便秘を予防するなどの働きのためにも、
連日、
1.5~2リットル程度の水分を意識的に摂る必要があるんです。

「水太り」という言葉があるように、
水を飲むと太るのではないかと思っている人もいるでしょうが、
0カロリーである水を摂取して太るということは、まずあり得ません。

もし、水を飲むと太るということがあれば、
それは、何らかの原因で、水分の代謝が上手く行われずに、
肉体の中に水分が溜まっていることを意味します。

腎臓に疾患があるというような場合なら別ですが、
特に病気であるわけではなく、
水太りのような気がする場合は、その原因の一つに、
もしかしたら、塩分の取りすぎということがあるのかもしれませんね。

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なので、
連日の食事内容を振り返って、
塩分の多い食事をしていると思ったら、
改善する必要がありますよ。

水分の代謝をよくするものに、カリウムという成分があります。

カリウムは利尿作用を持ち、
肉体の中の塩分と一緒になって、
尿や汗として排出させるという優れた働きがあります。
カリウムは海藻、豆類、乾物に多く含まれていますよ。

塩分の取りすぎ以外にも
8時、顔がむくんでいたり、
夕になると、
足がむくんでしまうという人っていますよね。

こうした場合は利尿作用のある食材を意識的に摂る、
積極的に肉体を動かして汗をかくというように、
水分を肉体から排出させる必要があります。

利尿作用の高い食材で代表的なものには、
スイカやきゅうり、レタス、とうもろこし、とうがん、柿などが挙げられます。

また、肉体の水分を排出させるような体操には、
ウォーキングや水泳のような有酸素体操が適しています。

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2011年12月28日 | コメントは受け付けていません。 |

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行政書士PERFECTガイダンスブログ:2011/12/26

太っていたときのわたしは、
減量のために、
ライスやパンなどの炭水化物を控え、
糖分や塩分も控え、脂肪分も控え、
肉は完全に食べずに過ごしていました。

それでも、全然痩せませんでした!

減量が成功しなかった原因は、
実は、栄養失調だったようです。

ところで、
島国である日本人には、
特別なDNAが受け継がれているといわれています。
それは、節約遺伝子といって、
食糧が確保できなくなったときに飢えて死んでしまわないよう、
栄養が不足すればするほど、脂肪をため込もうとする遺伝子です。

減量で栄養が不足してくると、
節約遺伝子が活発になり、生命を維持するために
なんとしても痩せないように頑張るのです。

みなさまは、
食事制限の減量をして、
せっかく一時的に体重が落ちたのに、
すぐにリバウンドして、
かえって以前より太ってしまったという経験ありませんか?

それには、この遺伝子が大きく関係しているんです!

栄養が不足してくると、体質は「節電モード」になります。
体質が普段使うエネルギー量を最小限にして生命を維持します。

そんな状態のところに食べ物がちょっと入ってくると、
体質は「このチャンスを逃したら大変だ」とばかりに、
そこから思いっきり栄養をとろうとします。

栄養が十分な体質であれば、あっという間に、
基礎代謝で消費してしまうようなエネルギーも大切に使おうとするため、
結局、それが脂肪として体質にたまってしまうのです。

このようにして、食べない人は、
だんだんと減量が成功しにくい
体質になっていくんですね。

減量を成功させたいなら食事をしましょう!
自分の体質を味方につけることが、
減量にとって大切だと思います。

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2011年12月28日 | コメントは受け付けていません。 |

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行政書士PERFECTガイダンスブログ:2011/12/25

我が家は、夫、妻であるボク、
大学生と高校生のお子様2人の4人家族です。

結婚して22年、
夫と出会ったのが大学生の頃ですから、
もう相当長い付き合いになります。

思うのですが、家の中で親父は、
家族のために一生懸命働いているのに、
ママとお子様とのがっちりしたつながりに比べて、
うっかりすると仲間はずれ的な、
蚊帳(かや)の外的な存在になりがちだと思いませんか?

どんな夫婦も、いま別れずに一緒にいるということは、
心の奥底で、お互いをかけがえのない存在として
愛おしく思っているからだと思います。

ボクから夫へのふつふつとした愛情に気付いていくと、
家族のために雨の日も風の日も真面目に働いてくれた夫に
感謝の気持ちが湧いてくると同時に、
ボクから夫にこれから出来ることは何かな…
と改めて考え始めました。

その時に思いついたことが、
家の中をすごくあったかくしよう!
みんなが親父のこと大好きな雰囲気を作っていこう!
ということです。

家族に絶対的な影響力のあるママが、
「夫のことを大好き」だったら、
お子様たちも親父のことが大好きになるはず…

そういう家庭は
夫にとっても居心地が良いのではないかと思ったのです。

その想いが功を奏して、
気がつくとお子様とボクとの間で
「夫の話題」がものすごく多くなっていきました。

といっても、ほめてほめて褒めまくっているわけではありません。
大体生意気ざかりのお子様たちに、それを求めるのは酷というものです。

ボクは、家族の中で言われる他愛のない悪口ほど
「犬も食わない」ものはないと思うのですが…
まさに好意の裏返し、親密感の表れ、そう思いませんか?

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2011年12月28日 | コメントは受け付けていません。 |

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